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2007
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旧長崎刑務所の保存活用を考える会
旧長崎刑務所(諫早市)は国内五大監獄の一つ。文化財的価値がある明治の洋風建築を後世に残そうと、長崎県建築士会諫早支部と日本建築家協会九州支部を中心に2007年7月発足。正門と管理棟エントランスなど赤煉瓦の一部が保存されることになった。
取材・掲載:長崎新聞 、西日本新聞
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2005-2006
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福岡県西方沖地震から学ぶプロジェクト
FUKUOKAデザインリーグ
震災時にデザイナーとして出来ることを考え提案した取り組み。備蓄型デザインとして、中村チームは避難所のためのダンボールパーティションシステムや避難グッズを提案した
取材掲載:NHK、読売新聞、天神経済新聞 他
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2005
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NPO法人軍艦島を世界遺産にする会
長崎県端島(軍艦島)
関連ページ
世界文化遺産アジア学術検討会講演
テーマ「再生デザインと軍艦島の動き」中村享一
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2003
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福岡天神地区駐輪場計画
福岡県福岡市
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2001-
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波佐見町中央小学校講堂兼公会堂保存運動
長崎県波佐見町
昭和初期(1937年)アールデコ様式の木造建築で西日本一の規模を誇り音響効果を高く評価されている。
「波佐見講堂ファンクラブ」の要望で、2007年5月に池田竹邦氏を招き現地視察を行った。市民の熱意が伝わり、ようやく保存・活用が決まった。
取材掲載:長崎新聞、西日本新聞 他
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1991-
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NPO法人はかた夢松原の会
福岡県福岡市
都市化により消滅した松原を自分たちの手で植樹し、市民参加で復元しようと始まった「はかた夢松原の会。経済優先の社会の中で「失われた自然とよりをもどし、反省を踏まえながら共に生きる生き方を考えようと、広く自然や環境について取り組んでいる。
中国黄土高原での植樹など、環境問題に対する活動範囲を国外にも広げている。
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1985-90
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赤坂けやき通りまちづくり
福岡県福岡市
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| 中村享一設計室
〒8100031
福岡県福岡市中央区谷2-9-1
TEL:092-726-2116
FAX:092-726-2117
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